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フィニッシュ後、完走したランナーさんとしばし談笑。

着替えをして、周辺の写真を少しだけぱしゃ。

本当は一緒に参加した方を待ちたいところだったけど、翌日朝に再び釧路に戻る必要があり、その準備があったので一足先にJRで東京に戻りました。帰宅したのは19時。

その他、野辺山に関するメモ書きは既に投稿済み。

その中でも最も自分でも意外だったのは、胃が大丈夫だったこと。もう少し気温が上がればどうなるか分からないけど、今回に関しては胃に問題は起きませんでした。

それから、足裏や指がとても痛かったのに、着替えの時に確認したら何もできてなくて、キレイそのもの。いやあ、あんなに痛かったのになあ (^^;

こうして、初の100kmチャレンジは終わりました。

走ってる時は地獄を見てたけど、終わってみると、、、
あそこをこうすれば時間短縮だなあ、とそんなことばかり妄想する今日この頃。
ひょっとしてひょっとすると、来年も野辺山にエントリーしてるかも。。。

その後の脚の状態ですが。

月・火は走るのは論外、歩くのもひょこひょこ。特に太腿がダメ。
水・木・金と徐々に筋肉痛もひいてきてなんとなく脚がダル重い程度に改善。
で、土曜にジョギングしてみたら、思ってたより脚が動かず。まだ疲労が抜けてません。翌日の日曜も同様。
その後2日レストしてから再びジョギングしてみたら、かなり回復してるよう。

ということで、10日くらいかかって疲労がだいぶ抜けてきた感じです。

で、もうこの週末はフルなんですが、果たしてその結果はいかに (*´Д`)
っていうか、脚の疲労が無くてもとても暑そうでやばいけど。

フィニッシュ後に撮影した会場周辺
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そもそもウルトラで”走り切る”の定義はフルとは違うのだろうけど、それにしても今回は走り切った気がしません。

フルでも走り切るまでかなりの回数が必要でした。

ウルトラは走り切るまで一体何回走ればいいのかなあ。。


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長い長いウルトラの行程、50kmまでならすぐかも?と思ってたけど、実際はそんなことなくて、疲労もそれなり。
50kmからはとにかく暑さにやられます、徐々に残り少ない体力も奪われていくような。

足裏はもう限界に近いから、次のエイドでレース中としては初めてロキソニンを投入。これは効き目がすぐにあって、70kmまではなんとか。

それからすぐにコース唯一の折り返しで対向区間。速いランナーさんは既にそこを走り終えてきてます、ということは10kmも先行してるのか。。

59kmの折り返しに向かって緩やかな上りが続くけど、日陰は少なく肌がじりじり、脚が終わりかけてきてるのを感じました。歩きを入れながら復活を待ちますが、、、それにしても暑い。

59kmは着替えポイントとなってる大きなエイド。ここでストレッチをしようと膝を折り曲げたらそのまま固まってしまい、しばし悶絶(笑) でもこれがよかったのか、脚はほんの少し復活。

折り返して、今度は後続ランナーとスライドです。
眺めてると走ってる人ばかりで (^^;、さっきここで歩いていた自分が恥ずかしくなったり。
折り返したから今度は緩やかな下りなので、脚もまずまず動いてくれました。

そんな時に声をかけられました、見るとレース前にお会いできなかったにっしーさん!
自分が走ってる時に会えて良かったです。

折り返し区間が終わり、71kmのエイドに向かって再び上り。っていうか、ここから馬越峠までほとんど上りです。レース直後の投稿で65km以降は走って歩いて、、、と書いたけど、それがここから。

最初は500mくらい走ったら30歩歩いて、、、とやっていたけど、走る区間は徐々に短くなっていきます。

それでも70km通過は6時間5分台。サブ9いけるかも、とぬか喜び(笑)

白状すると、じつは71kmのエイドが馬越峠で、きつい上りはこれで終わり!と勘違いしてました。エイドに大きな地図が掲示されていてそれを見ると、馬越峠ってまだ7kmも先じゃん(*´Д`) 猛烈な脱力感。。

脱力していても先には進まないので、えっちらおっちら上り始めました。
永遠に続くかとも思えるカーブの連続。
”マラソン”という名の付くレースでおよそはじめて見る、あり得ない傾斜の坂。
なるほど、これが野辺山ですか。。。

ガーミンの1km毎のラップ音がなかなか鳴らなくなります。
この坂で一番遅いラップで9:21/km、速くて8:20/km。まあそういうことです (^^;

こんな坂でも、ゆっくりながらも走り続ける人もいました。まさに鉄人!
自分は200m走って50mくらい歩いて、です。。

でも、ところどころで視界が開けて素晴らしい眺望。自分は山登りをしないから、走ってなかったらこんな眺めには出会えてないな。

やっと、待望の峠のエイドに到着。思わずエイドの女性に「ここから下りですよね??」と質問w

既に9時間は諦めてますが、まあそれは想定内。

さあ、あとは気持ちよく下って、20kmジョグすればもうゴール、、、
なほど甘くはありません。

ここからは約7km下り。どこまで下っても下っても、まだ下り(-_-;)
傾斜のきつい場所も多く、再び足裏、横アーチの痛みが大きくなり、血肉刺でもできたかのような感覚が。
下り途中にあるエイドで立ち止まっただけで、太腿にダメージが発生するほどの下りでした。あの場所のエイドは何気に脚に厳しかったな。

85km地点でやっと下りは終了。そして脚も完全に終了です(笑)

再び暑さも気になりだし、平坦な場所でも走り続けることが困難、走って歩いてを繰り返しました。

そんなこんなでやっとのことで90km地点。残り10km!

と気合いを入れる間もなく、ここにきてまでまた上り。。。だらだらと、それでいてどこまで上りか先が見えず。
もうなんていうんでしょう、完膚なきまでに心折られてしまいました(*´Д`)

そこからの10kmは果てしなく長かったです。
自分の前後にランナーは数人、みんな歩いて走ってしてます。その区間で走り続けていたランナーさんを見たのは一人だけ。

それにしても野辺山のラスト10km、かつて経験したことのないきつさ。だらだら上りが終わり、フラットな最後の3kmもまだ走り続けられず。精神的にはさっきの馬越峠よりしんどい。フラットなのに脚が前に出ません。

ラスト300m。野辺山駅前を左折すればゴールというところまできて一休み (^^; あそこを曲がったらフィニッシュゲートまで走らないと恥ずかしいので。。


後半の10kmごとのガーミンによる計測。

60km 05:07:47(55:02)
70km 06:05:26(57:39)
80km 07:20:24(01:14:58)
90km 08:16:04(55:40)
Goal 09:16:25(01:00:21)

感覚的には後半50kmは前半50kmの倍の道のり。
十分に野辺山の魅力を堪能したということでしょう(笑)

フィニッシュ後、前後に走り終えたランナーさんとしばし談笑。みなさん経験豊富な猛者で、とても刺激になりました。

(もう少し続く)


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自分の初の100kmレースとなった野辺山からもう1週間以上。

忙しさもあってレースのことは手つかずでしたが、これ以上あけると本当に全部忘れてしまいそうで、っていうかもうかなり忘れてるけど、思い出せる範囲で。


前日は釧路から東京の家に戻れたのは14時頃。
慌てて準備して、新宿からの特急で小淵沢まで、そして在来線で野辺山に向かいました。

野辺山駅についたのは21時半頃?
宿を取ってもらっていたけど、駅から遠い場所で車じゃないと無理で、翌日の朝早い行動を考えてそれは諦め。
会場目の前の駐車場で車中泊をするAkioさんの車にお邪魔させてもらいました。
本当に助かりました!

ちなみに前夜祭も出る気まんまんで楽しみにしてたんだよなあ(´・ω・`)
来年こそは出たいな。(って、来年も走る気か(・∀・))

助手席で寝ようとするも、お約束でレース前日はなかなか眠れず。
結局睡眠時間は2時間半くらい。でもすっきりとした目覚め。

3時半過ぎに受付にいこうと外に出ると、めちゃめちゃ寒い!!
なんじゃこりゃ、というほど寒くて、震えながら受付場所に(笑)
後から聞いたら氷点下だったようで、ちょっと想定外な寒さでそれに対応する上着なんて持ってきてなかったです。

車内で4時過ぎまで準備して待機。

朝食はマイセンのエビかつサンド2切れ。フルでは朝食で固形物を摂りませんが、100kmでそれはまずいでしょう。。

4時20分頃に再び会場へ。体育館内で荷物預け。その他、会場内はかなり混雑しています。ただ、トイレは男性の小は5分くらいで完了。宿をお願いしていたにっしーさんにレース前にご挨拶しようと思ってたけどそれは叶わず。

20分前にスタート位置へ。
前からは10列目くらい、向かって右側のステージ近くに陣取ります。

沢山のウルトラランナーが集まる場所にいるのは初めてで(^^;、耳に入ってくる会話もヘンタイ的なことばかり。。。こんな人たちについていけるのだろうかと不安で不安で。

装備は、上はファイントラックのアンダー、半袖Tシャツは温度調節が出来るようにフロントジップのもの、アームカバーに薄手のグローブ。下はアシックスのトレイル用のパンツでポケットが5個ついてるもの(ただ浅いポケットでジェルが入れにくい)、そしてカーフガード。シューズは普段のジョギングで使ってるものをそのままで、adizero CS9 + SIDASのインソール。

ジェルは7個、塩熱タブレット数個、携帯電話、ロキソニン、カットバン、予備のテーピングテープをポケットと腰に巻いたスパイベルトに分散して持参。

これにサンバイザーとサングラス、ゴミ袋ポンチョで完了。

大会ゲストで安藤美姫さんが出てきました、ステージ近くにいてラッキー♪


5時、いよいよスタートです。

今日の走り方は全くプランなし。
最初は息が上がらない範囲でなるべく速くで入ってみました。
ゴミ袋ポンチョは最初のエイドで破り捨て。

最初はフラットなロードですが、8km過ぎからもれなく林道トレイルに。ひたすら上ります。
高原で空気が薄いためか、ペースの割には呼吸は荒く、少し頭痛も。頭痛が酷い時は無理せずペースを緩めました。

林道は25kmまで。その後も少しありました。
林道は上りはともかく、下りが辛い。苦手です。
上りではパスしてきた方たちに、下りでは抜かれまくり。足裏も痺れてきました。特に右側は早くも大きな肉刺でも出来たかのようで、この痛みとあと80kmも付き合うのかと思うと暗澹たる気分。

この林道半ばから20kmほど、42kmの部のランナーさんとたまに話しながら併走、おかげで気が紛れました。その方もやっぱり下りが速いんだよなあ。。で、上りで追いつく感じ。

20km過ぎ?あたりのコース最高地点(1908m)を越え、下り、上りを繰り返しながら再びロードへ。
このあたりの上り、きつい箇所は早くも歩きをいれました(^^; だって頭も痛いし。。

エイドでは1分を目途に休憩。序盤から梅干し、いちごなど、あれば積極的に口に入れてみました。後半は胃がやられて何も受け付けなくなるかもしれないので。

ロードに出ても下り・上りと交互にくる。
ロードは下りも苦手ではないはず、それなりに走れるはずだけど。
コース最高点を過ぎてるから、しばらくは下りが続くのかと思ってたらまったくそんなことはなくて、そんな時の上りはとてもきつい。やっぱり歩きをたまに入れながら前へ。

40kmから50kmは基本下り。42km地点は42kmのゴールでもあるから大エイドだったけど、せっかく下りでスピードがのってきて頭痛もひいて調子よかったからここはスルー。スルーしたエイドはここだけのはず。100kmの中で、調子が良いと感じたのもここだけのはず (*´Д`)

ただこのあたりから暑さが気になってきました。朝はあんなに寒かったのに、これからは暑さとの闘いだ。。

そんなこんなでやっと50kmのエイドに到着。
ここではそばを頂いて3分ほど小休止しました。これ以降、全てのエイドでかぶり水を首から下の体中に。靴の中びしょびしょですが、もうそんなのどうでもよくなってきてます。

足裏の痛みはそろそろやばいレベル。

ここまでの10kmごとのガーミンによる計測。

10km 00:46:10(46:10)
20km 01:42:08(55:58)
30km 02:32:02(49:54)
40km 03:25:08(53:06)
50km 04:12:45(47:37)

(続く)


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今日は野辺山のメモ書きを。

・順位は24位/完走数1147人(100km男子)でした。ちなみに100km男子の完走率は69.1%、女子は56.4%。自分が参加したことのあるレースの中では最も過酷なレースだなあ(*´Д`) 男子で10時間以内は60人、女子は今年は一人もいなかったようです。

・前日の食事は、移動・準備で忙しかったせいで、なんと夕食の幕の内弁当のみ(笑) でもレースには影響なかったです。当日の朝食は小さなエビかつサンド2切れ。さすがにフルの時みたく何も無しは不安だったので、ほんの少し固形物を。

・全てのエイドで給水。コーラがあれば必ず。ただ炭酸が抜けてないコーラもあって、走りながらげっぷしまくり(^^;

・レース中に摂取したもの

ジェル類は4つ(全てザバスピットインリキッド)。30km過ぎ、40km過ぎ、70km過ぎ、90km過ぎのタイミングで。うろ覚えですが。ジェルは全部で7つ持って走りましたが、次回からは5つにします。それで十分なはず。

エイドでは、梅干し、レーズン、チョコ、いちごを中心に、それがエイドにあるたびに少しずつ。たけのこの里もたまに。本当は自分はキノコの山派なんですが(笑)

50kmエイドでは蕎麦も1杯。ほんの少量だったけど、飲みこみにくかったです、味は良かったですが。他のエイドではうどんもあったけどそれはパス。その時は水分の摂り過ぎで胃がたぷたぷしてたから (^^;

レースを通じて、胃は大丈夫でした。

・携帯したものは、上記のジェルの他に携帯電話、カットバン、予備のテーピングテープ、小銭、塩タブレット5個、ロキソニンをスパイベルトに入れて。ただ、小銭はエイドが豊富だから不要、塩タブレットはエイドにあり、カットバンとテープは体に水をかけまくったから濡れて使いものにならなくなっていたので、次回からはスパイベルトなしでもいいかな。スパイベルトも沢山物を詰め込むとゆさゆさと揺れるのが気になりました。

・途中、2カ所のエイドに予め荷物を預けることが出来たけど、それは利用せず。自分と併走してるランナーさんはほとんど利用してないようでした。1人だけ見たかな。

・林道で足裏が痛くなり、特にとある指に大きな血豆でもできたような感覚、横アーチも痛くてたまらず。あまりにも痛くて、50km過ぎのエイドでロキソニンを投入。レース中に投入したのは初めて。すると10分くらいしたら痛みが和らぎだして、以降70km過ぎくらいまではなんとかもちました。自分にはロキソニンの効果は2時間程度で終わるみたい。その後は再投入せずただただ我慢。

・レース後に足裏を確認したら何の傷みも見当たらず、血豆もなしできれいなもの。あれほど痛かったのになんで??走るのを止めるために脳に偽信号でも送ってたのか。。

・70kmあたりで、腕が重くなって振るのが辛くなりまともな腕ふりが困難に。でも肩甲骨を動かして推進力を得たいから、その場でどうするか試行錯誤。肘をくの字に曲げるのは諦め、下腕を下げたままとにかく上腕を動かすことに。傍から見たらめっちゃカッコ悪かったはず(/ω\) ちなみに今日は上腕の筋肉痛が酷いです。

・一番辛い区間は70~90kmかなあと想像してたけど、実際には50km以降ずっと辛かったです(-_-;)


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今日の野辺山マラソン、結果からいうと完走しました。

9時間16分25秒、まだ正確には分からないけど30位以内には入ってそう。

が、なんというか、もやもや感というか、敗北感というか。。とにかく内容には全く納得していません。

前半の林道の砂利道で足裏を傷めてしまいそれを最後まで引っ張ってしまうし、あとペース配分というか、林道の上りで力を使い過ぎて50kmあたりでふらふらになって脚が終わりかけたり。

脚はその後少し復活したけど、65kmあたりから続く断続的な上り、79km地点の馬越峠(これ、きつ過ぎです(*´Д`))まで走って歩いてを繰り返してしまうし、その後の7kmに及ぶ下りで完全に脚が逝ってしまい、85kmからゴールまで同じく歩いて走って。。。

馬越峠をよたよたと上ってる時には、なんでこんなレースにエントリーしたんだろうと真剣に後悔(笑) 時間があまりない中北海道から帰ってきて走りにきたら、こんなのが待ってたのかあ、と。

最後の15kmは、どんなにゆっくりペースにしてみても1km続けて走ることが出来ないくらい脚が終わってました。力が入らないではなくて、脚のあらゆる部分が痛くて、それに負けてしまう感じ。レース中にこんなに脚が出なくなるなんて。。。

90km地点から再び上り基調になった時には心も完全に折れてしまい、残り10kmだからがんばろうではなく、残り10km歩いたら10時間は無理かな、という発想でした。

ま、まだウルトラの脚が出来てなかっただけなんですが、これだけ歩いてしまうとちょっと心が挫けます。

要するに、たっぷりと野辺山の醍醐味を味わうことができました(^^;

今日は天気が良く、苦しいながらも所々で眺望を楽しめました。日中はかなり暑い時間帯もありましたが。。

それでいてスタートの時間は2℃くらいと、高低差だけでなくこれもレースを難しくする点ですね。

少し遅くなるかもですが、もう少し野辺山のことを投稿します。
が、100kmも走ると細かいことあまり覚えてなくて(^^; 、内容スカスカかも、です。

100kmでもスタートからゴールまで10km単位で細かく振り返るブロガーさんもいますが、あれ、特殊能力ですよね!
自分にはそんな記憶力ないな(笑)


ちなみに帰宅後、体中が痛くて重くて思うように動けなくなってます(*´Д`)


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プロフィール

くまごろう

Author:くまごろう
アラフィフ男、2009年7月より走り始めました。東京都在住。近くの運河沿いをゆるゆる走ってます。飲み食いも大好き。レース、食べ歩きなど綴っていきます。
(自己ベスト)
ハーフ1時間19分52秒(12/12/30 ベジタブルマラソンin熊谷)
フル2時間45分50秒(15/1/25 勝田)
100km 7時間57分12秒(16/6/26 サロマ)

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